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アルツハイマーを改善する音響免疫療法 >心の病は脳の血流生涯が原因
認知症を予防改善し老後を最後まで元気で自宅で過ごされることが大切なのです。
脊髄は神経と血液が集まる脳を温め脳の血流を増し、神経細胞を蘇らせ、頭蓋骨をゆるめると改善する。
脊髄の中の中枢神経、自律神経、血液を音楽の激しい波動エネルギーで温め脳への血流量を増やし脳の神経細胞を温め鬱病アルツハイマーを改善するのです。脳の血管を広め血流を良くする事で脳神経細胞を活性させ脳神経を温め改善します。心の病は、脳への血流量と脳の温度が低いだけです。鬱病やひきこもりは「受験」「学校嫌い」「人間不信」「生活不安」「家族の対立」など不信と不安感からストレスを感じ交感神経優位の状態が長く続く事で神経が消耗し鬱の症状が現れるのです。脳神経のお医者さんは大量に薬を処方し、お子さんまでも薬を飲み続けさせますが自分の子供には薬は与えません。鬱病に薬は要らないのです。音楽音響免疫療法は生命に重要なかかわりを持つ中枢神経を温め、更に「脳幹」(血液循環と体温調整)「延髄」(心拍数の調整と血管の収縮拡張)に影響を与え、脳への血流を増やし脳神経を温め活性し脳を正常に蘇らせるのです。中枢神経を温める響きは体内の内分泌ホルモンを調整し私達の心と身体を健康にします。
脳の血流量を増やし脳神経を蘇らせるとアルツハイマーは改善する
アルツハイマーは脳の神経細胞と血液量を増やすと改善するのです。現代の医学では進行を遅らせる抗痴呆薬のがあるだけで決定的な治療法は無いと言われています。「決定的な治療が無い」と言うのは嘘で、効く薬が無いのです。アルツハイマーは加齢に伴い血液の循環障害による脳内の血液量の不足により、脳の神経細胞が変性し死んでしまいます。大脳皮質の萎縮により低下すると考えられます。アルツハイマーを治すには脳の血管を拡張し脳の神経細胞の代謝を良くし、脳内の血流量を増やし脳細胞を活性し若返らせると脳は蘇りアルツハイマーを改善するのです。私達は音楽音響療法すごさに驚いています。
アルツハイマーの患者を抱えるご家族の心労も並大抵なものではありません。昔の事は覚えているのに数分前の事を思い出せない、急に多弁になり、お金を盗まれたと訴え、最終的には会話不能になり寝たきりの状態に陥るのです。今、私達が大切にしなければならないのは老人の皆様が認知症にならずに心身ともに元気で老後を過ごされる事です。西堀貞夫の思いはここにあるのです。私達は必ず歳をとっていくのですから、みんなが元気に老後を過ごされるようにアルツハイマーを克服出来る音楽音響免疫療法が出来た事への喜びでいっぱいです。
アルツハイマー(認知症)、うつ病、ノイローゼ、心身症、自律神経失調症、
パニック障害、睡眠障害摂含障害、アルコール依存症、パーキンソン病
●耳でなく脊髄の中枢神経に聴かせ神経を温める
●脊髄の中の血管、血液を温め血の流れを良くする
●脳への血流量を増やし脳の神経細胞を活性させる
●全身に波動エネルギーを浸透し全身の細胞を温める
●頭蓋骨、脊髄、骨盤をゆるめストレスを取り除く
耳の鼓膜に聞かせるのではなく、脊髄に音楽の響きのエネルギーをダイレクトに伝え「脊髄神経」の中に混在している「自律神経」や「交感神経」を『波動のゆらぎ』の響きで温めます。中枢神経を中心に自律神経、交感神経、副交感神経、末梢神経を温め、心と脳をリラックスさせストレスを取り除く世界で最も進んだ音楽療法です。

※「音響免疫療法患者の会」は「国際音楽音響免疫療法患者の会」の略称です。
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