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「がんでは死なない」「がんは消滅する」「がんに勝てる」
がんを告知されたら体温を38℃に高め自分で治す
がん治療の最先端医療として中国医学の最高機関、解放軍総合医院(301医院)は音楽音響免疫療法を導入しています
がんの再発を防ぎリンパ・血液を発熱させ消滅させる温熱音響免疫療法
世界で初めて、地球の断層が発生させるゼロ磁場の磁気を音楽の波動エネルギーで発生させ、網構造体を震わせ、脊髄に響かせます。身体の持つ全身を震わせて発熱させる私達の持つメカニズムを応用し、激しい響きで体温を37~38℃に高めます。身体を温めることで、高温体質に変え、自己免疫力を高め、がんの発病と再発を防ぎ、さらにがん細胞消滅させます。
がん細胞は強い磁力を持つ鉄イオンを多く含んでいます。ゼロ磁場の響きは、N・Sの磁場を取り除き、血液の赤血球(ヘモグロビン)の鉄イオンに作用し、血液の塩水によるサビを防ぎ、正常な細胞に甦らせます。
がんの転移を防ぎ消滅させる温熱音響免疫療法はがん患者の一縷の望
がん細胞は血管・リンパ管を通し血液・リンパ液から転移がみられます。世界で初めて、血液・リンパ液を37~38℃に発熱させ、免疫力を高め、転移を防ぎ、さらに自己免疫力を高めがんを消滅させます。ネコ・クジラの低周波の響きを応用したすばらしい温熱音響免疫療法です。ゼロ磁場を発生させる波動エネルギーはN・S極のない磁場を発生させるのです。赤血球に含まれる鉄イオンを血液の塩水による酸化とサビを防ぎ、がん化を予防するのです。(がん細胞は正常な細胞よりも鉄イオンを多く含んでいます)
血液がんは骨髄を38℃に温めると消える
血液の癌と言われる白血病は骨髄移植で効果をあげています。造血幹細胞を移植するのです。子供は骨髄で血液を作ります。骨髄で造られる血液が細胞へ分化していく過程で癌化し白血病(血液癌)となります。西堀貞夫が開発した音楽療法は骨髄に音楽の激しい波動エネルギー(水の伝える波紋の響き)を浸透吸音させ骨髄液を38℃に上昇させます。造血幹細胞を活性させ骨髄移植の効果を応用した技術です。更にリンパ液、血液を38℃に高める事で白血病(血液癌)を体内から排除するのです。白血病は血液の中の白血球が癌化し体内に巡ります、血液、リンパ液を温め癌化した白血球を殺すのです。世界で初めて音楽の波動エネルギーを血液と骨髄液を温め白血病を排除する音楽音響免疫療法です。

※「音響免疫療法患者の会」は「国際音楽音響免疫療法患者の会」の略称です。
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