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悪性リンパ腫をリンパ、血液を38℃に温め自分の力で排除

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音響免疫療法……耳だけでなく脊髄に聴かせる
リンパ管を温めリンパ球を増やしウィルスと闘います

脊髄はリンパ管、血管、中枢神経が集まる急所

リンパ管、血管は脊髄に集中しています。世界で初めて脊髄の中のリンパ液と血液を音楽の波動エネルギーで発熱させ温めるのです。温める事でリンパ球、白血球が活性し免疫力を高めるのです。ウィルスと闘い侵され減少したリンパ球や白血球を増やし免疫力と自己治癒力を高めます。

悪性リンパ腫はリンパ球、白血球を38℃に温め免疫力と自己治癒力で改善

脊髄の中の血液、リンパ液、骨髄液を38℃に温めます。脊髄に響く音楽は造血作用を高めます。悪性リンパ腫はリンパの癌です。世界で初めてリンパ球、白血球を温め活性させ免疫力を高めリンパ管の中の悪性リンパ腫を排除する最先端の音楽療法です。
癌治療のヒントは「胎児に癌は無い」事です。胎児は母親の羊水(38℃)のお湯の中で育ちます。母親の伝える波紋の響きです。水の伝える響きが胎児の細胞の水分(80%)と共鳴し体温を38℃に高めていたのです。リンパ液、血液(白血球)を発熱させ熱に弱い癌細胞を殺すのです。





細胞を正常に戻す事が身体の病気の改善につながります

胎内で細胞が分裂し増殖・合成される一連の過程でアミノ酸が共鳴し発する信号の波動が音楽的な「音質」を持っていて、一種のメロディーを調和し共鳴しながらミクロの世界で美しく奏でられているのです。音楽の波動の響きは遺伝子と細胞を活性させる不思議な力があるのです。体内の水の約60%を細胞内に取り込み、約60兆個の細胞群で組み上がっています。細胞は常に分裂し増殖を繰り返し、死滅していく細胞を補強しているのです。細胞の水分に音楽を響かせ、細胞を正常に戻すことが病気を治す事になるのです。音楽の響きで細胞を温め、酸素を活性させ増殖を促進させる事が大切なのです。細胞は水分75%、たんぱく質20%、核酸、炭水化物、無機塩類で出来ています。赤ちゃんの細胞の水分は80%、歳をとると水分50%と細胞の水分が少なくなります。細胞の水分を音楽の響きで温め、水々しい細胞を作る事が出来れば、若さと長寿が可能になるのです。 母親の羊水(38℃)のお湯の中で揺られながら感じた波動の「ゆらぎの響き」が私達の求めている音の原点です。赤ちゃんは体温(38℃)を高め生後約90日間、免疫力を高める事で病気を予防しています。

  
特定の症状から見た音響免疫療法の視聴体験をブログで随時紹介しています


     ※「音響免疫療法患者の会」は「国際音楽音響免疫療法患者の会」の略称です。


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