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白血病を血液と骨髄を温め改善する音響免疫療法 >小児がん(リンパ性急性白血病)
白血病を骨髄移植の効果を応用し「血液」「骨髄」を温める
白血病は血液、骨髄を38℃に温めると改善する
白血球ががん化する白血病を血液とリンパ液を温め排除する
白血病(血液がん)は血液、骨髄を38℃に温めると消える
血液のがんと言われる白血病は骨髄移植で効果をあげています。造血幹細胞を移植するのです。子供は骨髄で血液を作ります。骨髄で造られる血液が細胞へ分化していく過程でがん化し白血病(血液がん)となります。音楽療法は骨髄に音楽の激しい波動エネルギー(水の伝える波紋の響き)を浸透吸音させ骨髄液を38℃に上昇させます。造血幹細胞を活性化し、癌化した白血球の増殖を抑制する技術です更にリンパ液、血液を38℃に高める事で白血病(血液癌)を体内から自己治癒力で排除するのです。白血病は血液の中の白血球が癌化し体内に巡ります、血液、リンパ液を温め癌化した白血球を殺すのです。世界で初めて音楽の波動エネルギーを血液ろ骨髄液を温め白血病を改善する音楽音響免疫療法です。
白血球ががん化する白血病を血液とリンパ液を温め排除する
白血病を自己治癒力を高め改善する為、音楽の激しい波動エネルギーを体内の深部に浸透吸音し脊髄と骨髄を共鳴させ脊髄の中の血液、リンパ液を38℃まで発熱させます。脊髄を震わす激しい音楽の波動エネルギーは骨髄液をも温め活性し造血作用を高めます。
世界で初めてリンパ液、血液、骨髄液を温め白血病を自己治癒力と免疫力で治療し排除する東洋医学を基本にした身体に害の無い音楽音響免疫療法です。
がん患者の協力を得たすばらしい音楽の響きは、魂が震え感動で祈りの心と
生命力が蘇ります。
音楽で治療効果を高めるには、胎児期音感や激しい波動エネルギーで脊髄を振るわす響きが必要です。心の病、癌、肝炎ウィルス、糖尿病、アトピーなど多くの患者の方々の協力を得て病気と向かい合い、死と闘いながら脊髄に響く治療効果の高い音楽を選んでいただきました。多くの曲の視聴の結果、約9800曲の中からわずか60曲のみ選曲していただきました。患者の皆様は音楽を聴くとよく泣かれます、涙で選んだ感動の音楽は雷にうたれたような震えと感動を覚えます、まさに魂に響く音楽なのです。この脊髄を刺激する想像を超えた激しい音楽をガン患者の方々は5時間もの長い時間安心して楽しまれます。それは体に変化を感じられるからです。体内の深部に浸透吸音される楽器の震わす連続した波動熱エネルギーが体内を発熱させ、体温を37℃〜38℃に高めるからです。生命力を感じさせる超越した感動の音楽の響きは床鳴りとなり、体を振るわせ脳天を突き抜けていく感覚に捕われます、まさに魂を揺さぶる感動の響きなのです。自分の心の中に「生きたい」「健康を取り戻したい」という、強い信念が心に沸き上がり、生きる喜びと感謝の気持ちが込み上げ、自分の中にある心の神に出会い祈りの心を感じるのです。私達に病気と闘う生命の尊さを感じる音楽の響きは、患者の皆様との出会いなしにはありませんでした。生命をかけ協力していただいた患者の皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。

※「音響免疫療法患者の会」は「国際音楽音響免疫療法患者の会」の略称です。
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