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人工透析をしない音響免疫療法 >腎不全は自己治癒力で改善します。
「腎不全は改善する人工透析はさせない」
人口透析させない
血管を震わす波動エネルギーは毛細血管を若返らせ腎不全、肝臓を若返らせます。
血管が甦る 血管内皮細胞を活性させる音楽音響免疫療法
血管の中の血液は川の流れのように全身に張り巡らされた毛細血管のなかを流れます。心臓は動脈の血管を収縮させ脈動で血管の中の血流量と血圧をコントロールし毛細血管を通じて細胞に栄養・酸素・熱を活発に送り届け生命を維持しています。血管を甦らせるには脊髄と心臓に音楽の波動エネルギーを響かせるのです。脊髄の中の血管と全身に張り巡らされた毛細血管に音楽の波動エネルギーを響かせ柔らかい血管の脈動を高め、血管を震わす事で血管の内皮細胞を刺激し活性させ若返らせるのです。毛細血管が絡み合う糸球体の毛細血管の固まり(腎臓)の濾過機能を自己治癒力で改善します。
腎不全は血液を38℃に温めると改善する
血液温度と体温の上昇は体質、病状、聴覚時間、体験回数などにより異なりますが、聴覚時間が長ければ長いほど確実に37~38℃に上昇します。このように長い時間かけて音楽の波動エネルギーを脊髄で感じる事で血液が温まり臓器が活性化され病状が改善します。音楽を聴く事によって血流の悪い部分に痛みを感じ始めますが、長時間聴く事によって痛みが徐々に少なくなり、病状の好転を自ら感じる事が出来るようになります。人工透析の方は自分でトイレに行くようになります。糖尿病、腎不全、リューマチ、痛風、高血圧などの病を音楽の響きで血液を温め改善していく音楽音響免疫療法は近代医学を根底から替える可能性を秘めています。音楽音響免疫療法は中空ストローファイバーで出来た網構造体を鼓膜の代わりに響かせる事で耳の聴覚粋を超えた微細な音の響きや、重低音の響きを分断された振動ではなく、全て繋がりのある波動として身体で感じる事が出来ます。血液と臓器の病を改善するには血液を温め臓器を活性化させる事が大切です。本来、楽器が持つ超高音と重低音の激しい響きでせきずいと全身を温めます。体内の深部にある血液と臓器を震わせ活性させます。音楽の波動エネルギーは身体共鳴し体内の血液を温め血流を改善します。
病気に侵された悪い箇所を音楽の響きで温め痛みを感じ病症を自分で発見
世界で初めて音楽を身体に響かせ体内の血液を温め、血液循環を高め血流を良くする事で病に侵された場所(臓器の悪化した場所、癌に侵された場所、脳の血流の悪い所、リンパの流れの悪い所、骨折の跡など)を自分で感じる事が出来る療法です。病を自覚する事が大切なのです。癌患者の方は「抗癌剤」に侵された箇所に病巣を感じ、びっくりされますが音楽を聴き続ける事で「痛みがなくなる」と安心されます。
血液を温め、血流を良くし病気を自分で感じ検査し、治す。音響療法は本来誰しもに兼ね備わった自己治癒力を高め病を治せる体質に変える事が出来る音楽療法です。

※「音響免疫療法患者の会」は「国際音楽音響免疫療法患者の会」の略称です。
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