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C型肝炎ウイルスに音楽を響かせる

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症状別からみた音響療法の特性・効果・音楽特徴・操作基準

■ 症状ターゲット
HIV、B・C型肝炎、ウイルス性の病状の改善。

■ 音響療法特徴
C型肝炎、その他ウィルス、AIDSなどのウィルスと戦うには、波動エネルギーの強い音楽を脊髄に響かせますがん患者の方々やウィルス性の病に感染した患者の方々の協力を得て選び抜かれた音楽は改善効果のある音楽です。壮大で迫力のある響きは体内の深部に届き浸透吸音され細胞や、血液を発熱させます。世界で唯一の「高音域の音」「重低音の響き」「耳では聞こえにくい音」など可聴範囲を超えて脊髄で感じることができる音響サウンドです。

      
6月中旬より順次、特定の症状から診た音楽音響療法の臨床レポート「音響療法を生きる」がご覧いただけます。



■ 治療効果
風邪の病気で風邪薬を服用してもウィルスを退治することはできません。風邪のウィルスは身体に備わっている免疫力や自己治癒力で排除されるのです。血液に侵入したウィルスを音楽の波動エネルギーで血液を発熱させる温熱音楽療法です。音楽の波動エネルギーで細胞、血液、リンパ液を発熱させウィルスと戦うのです。音楽の響きでリンパ球やNK細胞を活性させ私たちに備わっている自己治癒力を蘇らせます。

■ 音域イメージ
高音域は脳を突き抜けるような高い音。低音域は胎児期に感じた母胎音の音で、低音の響きが連続してつながっていく生命力のある強い響きで、これが全身を発熱させます。
現在、一般に市販されているCDなどは、耳で聞くことのできない高音域と低音域は削除してあります。皆さんも、お寺の鐘や大太鼓などを間近で聴くと身体の芯まで響いた経験があると思います。音響療法は独自の音響システムで、このような可聴領域を超えた響きを再現しているのです。

肝炎やエイズなどのウイルス性疾患は、全身の細胞にこの響きを浸透・吸音させなければなりません。身体中の血管を響かせ、そこからその響きを細胞一つ一つに伝え温めていく行程が必要となるため、相当量の波動エネルギー確保のため、激しい音域のものとなります。


病状別からみた音響療法
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