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脊髄は音楽を聴く急所・・・脊髄を震わせる激しい身体共鳴の響

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身体共鳴サウンド「ボーンビート」
Bonebeat Sound System

オーディオの音を生演奏の響きに変えたボーンビートサウンドシステム

耳で聞く空気の伝える「音波」と身体に響く波動エネルギーの伝える響きは波動がまるで違います。「感動の響き」とは情熱を高めた波動エネルギーで脊髄を震わせ共鳴現象で感動させるのです。
耳で聞く音より身体で聴く波動エネルギーの響きが大切なのです。スピーカーと空気で伝えて耳で聞くシステムと違い、中空ストローファイバーの網構造体がバイオリンの弦のように鳴り響きエネルギーを極限まで高め、パイプオルガンの共鳴管の響きと光ファイバーを応用して高低音の音域を広め、脊髄を震わせ共鳴現象で感動の音楽を聴くのです。身体を震わす響きは耳での可聴域を超え波紋の響きで感じる事が出来る世界で最も進んだ音伝達テクノロジーです。楽器や人の声が自分の声のように身体に触れるボーンビートは聴けば聴くほど深くなり身体が音を求めます。一度聞いたら忘れられない感動を身体で感じます。魂に響く感動の響きは気力が溢れ涙が止まりません。



演奏の響きを網構造体が再現
身体共鳴の伝える波紋の響きを「薬」にしたボーンビートサウンド


●中空ファイバーの共鳴管の響きと光ファイバーの機能を再現
●胎児が感じた水の伝える波紋の響きを再現
●共鳴管効果で高低音の音域を広げる
●耳の可聴域を超えて全身で音を感じる
●波紋の響きが身体の水分に共鳴し体温37~38℃に高める



胎児が胎内で感じたゆらぎの響きを身体に伝える網構造体

耳で聞く音は空気の伝える衝撃の響きです。身体で音を聴くには胎児期に感じた衝撃のない「水の波紋が伝えるゆらぎの響き」を要求しています。このため実現が難しかったのです。素晴らしい音楽を身体に伝える為、表面層の密度を高めた中空ストローファイバーの連続繊維を三次元構造で成型した音を響かせる軟質系網構造体の開発に成功しました。背中に沿ってスピーカーを埋め込み、共振による歪みやノイズのない連続した波紋の波の「ゆらぎの響き」を網構造体の中から発生させ、迫力のあるサウンドを身体に伝えます。中空ストローファイバーの細管を伝わる波動の波は減衰が少なく「パイプオルガンの共鳴管効果」で音域を広げ素晴らしい音を響かせます。音の伝わる速度は空気(341m/秒)より速く、水の伝える速度(1500m/秒)より速く、中空ストローファイバー(2300m/秒)は伝えます。音楽の響きで網構造体が共振し音圧と波動エネルギーを極限まで高め、表面層を震わせ連続した音の響きが身体を発熱させ共鳴現象で感動を感じるのです。
「鮮明高音域の音」「身体を震わすゆらぎの重低音」「耳では聞こえにくい音」など、耳の可聴域を超えた響きを肌と身体で感じる事が出来ます。私達の心に必要な「森林のざわめき」「鳥や虫の声」「動物の声」など人間の可聴帯域(20~20,000Hz)を超える自然の響き(150,000Hz)を身体と肌で感じるのです。

  
特定の症状から見た音響免疫療法の視聴体験をブログで随時紹介しています


     ※「音響療法患者の会」は「国際音楽音響療法研究会・患者の会」の略称です。


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